手土産というと、焼き菓子やチョコレートなど甘いものが定番です。
でも、相手がお酒好きなら「おつまみを贈る」という選択肢もあります。
東京コヤノ堂の「東京風アンダカシー」は、豚皮(トンピ)から作るクラフトスナック。東京で一袋ずつ製造しています。
袋を開けてそのまま食べられるので、ビールやハイボール、ワインなどを楽しむ時間にも合わせやすいおつまみです。
さらに、味の違うフレーバーを選べるのも手土産としての楽しさのひとつ。
自分では普段買わないような、ちょっと珍しいものをもらうと、「これ何?」というところから会話が始まることがあります。
東京風アンダカシーも、そんな一品になれたらと考えています。
甘いものが得意ではない人へ。お酒が好きな人へ。そして、いつもの手土産とは少し違うものを選びたいときへ。
東京生まれの豚皮(トンピ)スナックを、おつまみの手土産として選んでみてはいかがでしょうか。