初めて食べるお菓子やおつまみを見つけたとき、「どの味から食べよう?」と迷う時間も楽しみのひとつです。
東京コヤノ堂の「東京風アンダカシー」は、豚皮(トンピ)を丁寧に下処理・乾燥し、国産こめ油でカリッと揚げたクラフトスナック。
サクッとした軽い食感は共通していますが、フレーバーによって印象は大きく変わります。
まずはシンプルに楽しみたいなら
豚皮(トンピ)そのものの旨みや食感を楽しみたい人には、「こだわりソルト」。
シンプルだからこそ、アンダカシーを初めて食べるときにも選びやすい味です。
海苔の風味が好きなら「本気のり塩」。親しみのある味わいとアンダカシー独特の食感を一緒に楽しめます。
しっかりした味を楽しみたいなら
コクのある味が好きなら、「おされコンソメ」や「3種のチーズ」。
ビールやハイボール、ワインなど、お酒と一緒にゆっくり楽しみたい夜にも合わせやすいフレーバーです。
スパイス感が欲しいなら「ポークカレー」も選択肢のひとつ。その日の気分によって味を変えると、同じ東京風アンダカシーでも違った楽しみ方ができます。
人気から選ぶなら
「どれから食べよう?」と迷ったら、人気のフレーバーから選ぶのもひとつの方法です。
東京風アンダカシーで一番人気なのは「本気のり塩」。海苔の風味とほどよい塩気で、初めての方にも選ばれています。
また、お客様の反応を見ていると、女性には「3種のチーズ」、男性には「ポークカレー」が特に人気の傾向があります。
もちろん好みは人それぞれ。まず人気の味から試して、そこから自分のお気に入りを探してみるのも東京風アンダカシーの楽しみ方です。
いろいろ試して、自分の好きな味を見つける
「最初からひとつには決められない」という人は、いくつかのフレーバーを食べ比べてみるのもおすすめです。
家族や友人とシェアしたり、お酒に合わせて味を変えたり。
自分のお気に入りを探すところまで含めて、東京風アンダカシーを楽しんでもらえたら嬉しいです。
いつものスナックとは少し違う、豚皮(トンピ)のサクッとした食感。
今日はどの味から試しますか?