ダイエット中でも、お酒は楽しみたい。
そして、お酒を飲むなら、やっぱり「おつまみ」も欲しくなる。
でも、ポテトチップスやクラッカー、揚げ物など、いつものおつまみを目の前にすると、
「これ、糖質どのくらいあるんだろう?」
と気になってしまうことはありませんか?
そんな「お酒は楽しみたい。でも糖質は気になる」という人に知ってほしいのが、豚皮(トンピ)から作るスナック「アンダカシー」です。
おつまみの糖質が気になる理由
ビールやハイボール、ワインなど、お酒そのものだけでなく、一緒に食べるものまで含めて考えると、意外と見落としやすいのがおつまみです。
ポテトチップス、クラッカー、フライドポテトなど、お酒と相性のいい定番のおつまみには、じゃがいもや小麦などを主原料とするものも多くあります。
だからこそ、糖質を意識しているときは、「お酒を我慢する」だけではなく、「一緒に何を食べるか」を考えてみるのもひとつの方法です。
豚皮(トンピ)から作る「アンダカシー」
アンダカシーは、沖縄で親しまれてきた豚皮(トンピ)を使った食べ物です。
東京コヤノ堂では、このアンダカシーを現代のおつまみ・スナックとして楽しめるようにアレンジし、「東京風アンダカシー」として製造しています。
主原料は、じゃがいもでも小麦でもなく、豚皮(トンピ)。
国産豚皮を手作業で丁寧に処理し、国産こめ油でサッと揚げたことで、サクッと軽い独特の食感が生まれます。
サクッと軽い食感なのに、噛むほどに豚皮(トンピ)ならではの旨みが感じられる。お酒の横に置いて、ついつい手を伸ばしたくなるスナックです。
糖質ゼロ、高たんぱく、コラーゲン含有
東京風アンダカシーの特徴は、おいしさだけではありません。
主原料である豚皮(トンピ)の特徴を活かし、糖質ゼロ、高たんぱく、コラーゲン含有という、一般的なスナックとは少し違った個性を持っています。
「ダイエット中だから、おつまみを全部我慢する」ではなく、「食べるものを選びながら、お酒の時間も楽しむ」。そんな選択肢があってもいいと、私たちは考えています。
ビールだけじゃない。ハイボールやワインにも
豚皮(トンピ)のおつまみというと、ビールを思い浮かべる人が多いかもしれません。
もちろん、ビールとの相性は抜群です。
でも、東京風アンダカシーはフレーバーによって、ハイボールやワインなど、さまざまなお酒と楽しめます。
シンプルな塩味から、のり塩、コンソメ、カレー、チーズなど、その日の一杯に合わせて味を選ぶのも楽しみ方のひとつ。
「今日は何を飲もう?」その次に、「今日はどのアンダカシーにしよう?」そんなふうに選んでもらえるおつまみを目指しています。
“我慢するダイエット”から、“選んで楽しむ”へ
東京コヤノ堂の「東京風アンダカシー」は、代表自身がダイエット中のお酒やおつまみとの付き合い方を考えたことから生まれました。
お酒が好きだから、全部やめるのではなく、どうすれば楽しみながら続けられるのかを考える。
好きなものをただ我慢するのではなく、自分に合ったものを選ぶ。
東京風アンダカシーが、そんな夜の新しい選択肢になれたら嬉しいです。
今夜の一杯のおともに、豚皮(トンピ)から生まれた東京発のクラフトスナック「東京風アンダカシー」を試してみませんか?
※糖質ゼロはプレーンの豚皮部分について。フレーバーの調味料等に由来する糖質を含む場合があります。