仕事の合間や、家でひと息つく時間。「ちょっと何か食べたいな」と思うことがあります。
せっかく食べるなら、自分が納得できるものを選びたい。味がおいしい。パッケージが好き。食感がおもしろい。どんな素材から作られているのか。商品の背景に共感できる。お菓子を選ぶ理由は、ひとつでなくてもいいと思います。
「我慢する」より「選ぶ」
東京コヤノ堂が掲げるのは「人生を、よりスマートに。」という考え方。好きなものを全部やめるのではなく、何を食べるか、何を飲むかを自分で選びながら楽しむ。東京風アンダカシーも、「我慢するためのお菓子」ではなく、自分から選びたくなるスナックでありたいと考えています。
おいしさだけじゃなく、選ぶ理由がいくつもある
東京風アンダカシーは、豚皮(トンピ)から作るクラフトスナックです。サクッとした食感。その日の気分で選べるフレーバー。そして、豚皮(トンピ)という素材。
最初に気になる理由は、人によって違っていい。パッケージを見て手に取る人もいれば、「アンダカシーって何?」という名前から興味を持つ人もいる。ひとつの特徴だけで選ぶのではなく、いくつもの小さな「気になる」が重なって、手に取りたくなる。そんな商品を東京コヤノ堂は目指しています。
今日のお菓子を、自分で選ぶ
今日はこれがおいしそう。このデザインが好き。この味を食べてみたい。この商品の考え方、ちょっと好きかも。そんな理由で、自分が納得できる一袋を選ぶ。
いつものお菓子売場で少し違うものを探したくなったとき、東京風アンダカシーも、その選択肢のひとつになれたら嬉しいです。
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