東京風アンダカシーには、現在8種類の味があります。
味が違えば、合わせたくなるお酒も違う。
ということで今回は、それぞれの味に「僕ならこれを飲む」を合わせてみました。
あくまで正解ではありません。
お酒の好みなんて、人それぞれですからね。笑
こだわりソルト × 日本酒
シンプルな塩味だからこそ、日本酒。
アンダカシーそのものの旨みを邪魔せず、ゆっくり飲みながらつまみたい組み合わせです。
派手じゃないけど、たぶん一番長く付き合えるやつ。
本気のり塩 × ビール
これはもう、ビール。
青のりの香りと塩気があって、そこに冷たいビール。
説明する必要あるかな。笑
おされコンソメ × ホッピー
コンソメのしっかりした味には、僕ならホッピー。
個人的にホッピーが好き、というのもあります。
気取らず飲みたい夜にちょうどいい組み合わせです。
ポークカレー × 麦焼酎
スパイスの香りがあるカレーには、麦焼酎。
ロックでもいいし、ソーダ割りでも。
カレー味をつまみながら焼酎を飲む。
なんだか居酒屋っぽくて好きです。
3種のチーズ × ハイボール
濃厚なチーズには、すっきりしたハイボール。
チーズをひと口。
ハイボールをひと口。
これは、たぶん止まらなくなるやつです。
カツオ × 白ワイン
旨みがしっかりしたカツオには、白ワインを合わせてみたい。
……というのも、僕は赤ワインを飲まないんです。
でも、赤ワインを飲む方って多いですよね。
カツオ味、赤ワインにも合うんでしょうか?
赤ワイン派のみなさん。
もし試したら、ぜひLINEで教えてください。
僕には検証できません。笑
七味マヨ × 芋焼酎
七味の香りとマヨのコクには、芋焼酎。
これはちょっと濃い者同士。
お湯割りでもロックでも良さそうですが、ここは好みが分かれそう。
芋焼酎好きの人に試してもらいたい組み合わせです。
オニオン&サワークリーム × 泡盛
最後は、泡盛。
沖縄生まれのアンダカシーに泡盛を合わせるという、ちょっと原点回帰の組み合わせです。
オニオン&サワークリームの酸味とコクに、泡盛。
意外に面白いと思います。
で、あなたなら何と飲みますか?
今回は僕の好みで8種類を選びました。
でも、たぶん正解はありません。
「いや、のり塩なら日本酒でしょ」
「カレーには絶対ビール」
「これ、ワインと合わせたらうまかったよ」
そんな組み合わせがあったら、ぜひLINEで教えてください。
面白そうだったら、僕も実際にやってみます。
そして、評判が良かった組み合わせは次回紹介するかもしれません。
お酒好きのみなさん。
東京風アンダカシーに合う一杯、一緒に探しませんか?