東京風アンダカシー、8種類。どれを食べたことあります?

東京風アンダカシーを食べたことがある方へ。

いつものお気に入りはありますか? それとも、まだ食べたことのない味がありますか?

東京コヤノ堂の東京風アンダカシーは、豚皮(トンピ)からつくるサクッと軽いスナック。現在は、個性の違う8つのフレーバーを楽しめます。

8種類、どれから食べる?

塩味をシンプルに楽しみたい日。海苔の香りがほしい日。チーズやカレーのような、しっかりした味を選びたい日。

その日の気分や、一緒に飲むお酒、誰と食べるかで選ぶ味が変わるのも、8種類ある楽しさのひとつです。

「いつもの味」もいいけれど、まだ食べたことのない味をひとつ試してみると、新しいお気に入りが見つかるかもしれません。

全部比べてみたいなら、8種セット

8種セットなら、8つのフレーバーを1袋ずつ楽しめます。ひとりで少しずつ食べ比べるのはもちろん、晩酌の席で「どれが好き?」と選んだり、みんなでシェアしたりするのにもおすすめです。

甘くない東京の手土産を探しているときにも、選択肢のひとつとして楽しんでいただけます。

あなたは、このなかでどれを食べたことがありますか?

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