家でお酒を飲むとき、つい同じおつまみを選んでいませんか?
ポテトチップス、ナッツ、チーズ、サラミ。
どれも定番でおいしいけれど、ときどき「今日はちょっと違うものが食べたい」と思う夜もあります。
そんなときに知ってほしいのが、東京コヤノ堂の東京風アンダカシーです。
豚皮(トンピ)から作るクラフトスナック
東京風アンダカシーの主原料は、豚皮(トンピ)。
アンダカシーは沖縄で親しまれてきた豚皮を使った食べ物で、東京コヤノ堂ではその魅力を東京のおつまみとして楽しめるように仕上げています。
豚皮からスナックを作る、と聞くと少し意外に感じるかもしれません。
でも、袋を開けてひと口食べれば、もっと気軽です。
サクッとした食感で、お酒のおともとしてそのまま楽しめる。
「珍しいから一度食べてみる」だけではなく、また家飲みで選びたくなるおつまみを目指して作っています。
8種類から、その日の気分で選べる
東京風アンダカシーは、現在8種類のフレーバーがあります。
こだわりソルト、本気のり塩、おされコンソメ、ポークカレー、3種のチーズ、春野カツオ、オニオン&サワークリーム、七味マヨ。
シンプルな味が欲しい日もあれば、ちょっと濃いめのおつまみが欲しい日もある。
ビール、ハイボール、ワインなど、その日のお酒や気分に合わせて選ぶことができます。
ひとつの味だけではなく、「今日はどれにしよう」と選ぶところから楽しめるのも、東京風アンダカシーの面白さです。
“珍しいおつまみ”から、いつもの選択肢へ
初めて知る人にとって、豚皮(トンピ)のスナックはまだ珍しい存在かもしれません。
でも東京コヤノ堂が目指しているのは、ずっと「珍しい食べ物」でいることではありません。
ビールを飲むときに、自然に手に取る。
家に何袋か置いておいて、今日はこれを開けようと選ぶ。
誰かへの手土産に、「これ、お酒に合うよ」と持っていく。
そんなふうに、東京風アンダカシーがいつものおつまみの選択肢のひとつになることを目指しています。
最初のきっかけは「こんなおつまみがあるんだ」でいい。
その次は、「また食べたい」になってくれたらうれしいです。
いつもの家飲みに、新しい選択肢をひとつ。