東京土産というと、どんなものを思い浮かべますか?
お菓子、焼き菓子、チョコレート、せんべい。
もちろん、それぞれに魅力があります。
でも、甘いものが得意ではない方へのお土産や、お酒が好きな方への手土産となると、少し選択肢が限られることもあります。
そんなときに知ってほしいのが、東京コヤノ堂の「東京風アンダカシー」です。
甘くない東京土産を探している方へ
東京風アンダカシーは、豚皮(トンピ)を主原料にしたクラフトスナックです。
詳しい製法は企業秘密ですが、東京コヤノ堂独自の製法によって、軽くサクッとした食感に仕上げています。
豚皮(トンピ)と聞くと珍しく感じるかもしれませんが、食感や味わいはとても親しみやすく、普段のおやつやおつまみとして自然に楽しめます。
そして何より、甘くない。
ここが、東京土産として考えたときの大きな特徴のひとつです。
甘いものが苦手な方。
お酒が好きな方。
ちょっと変わった手土産を探している方。
そんな相手にも選びやすい、東京発のクラフトスナックです。
「これ何?」から会話が始まるお土産
お土産は、ただ渡して終わりではありません。
「これ、何?」
「アンダカシーって初めて聞いた。」
そんな会話が生まれる商品には、ちょっとした面白さがあります。
東京風アンダカシーも、まさにそんなスナックです。
見慣れない名前だからこそ、興味を持ってもらえる。
食べてみると、スナックとしてはとても親しみやすい。
そのギャップも、この商品の魅力のひとつだと考えています。
東京風アンダカシーの特徴
東京風アンダカシーには、糖質ゼロ※・高たんぱく・コラーゲンを含むという特徴があります。
※調味料由来の糖質を除く
もちろん、東京コヤノ堂が目指しているのは「健康のために我慢して食べる商品」ではありません。
まず、おいしいこと。
また食べたいと思えること。
そして、普段の食生活の中で自然に選んでもらえること。
そうしたスナックを目指しています。
お酒好きへの手土産にも
東京風アンダカシーは、ビールやハイボールなどのお酒のおつまみにもおすすめです。
しっかりした味わいと軽い食感で、一口ずつつまみやすく、お酒と一緒に楽しみやすいのも特徴です。
東京コヤノ堂の創業者が営む、東京・日野市のアンテナショップ「futollante」でも、クラフトビールやさまざまなお酒と一緒に東京風アンダカシーを楽しんでいただいています。
だからこそ、「お酒が好きな方への東京土産」という選び方も、ぜひ知ってほしいと思っています。
東京で生まれたクラフトスナックを、東京土産に
東京土産だからといって、必ずしも昔からある商品でなければいけないわけではありません。
新しく生まれたもの。
東京で挑戦する作り手がつくっているもの。
今の東京らしさを感じられるもの。
そうした商品も、これからの東京土産になっていくと私たちは考えています。
東京風アンダカシーは、ただ「東京」と名前につけた商品ではありません。
豚皮(トンピ)という素材と向き合い、製法、味、食感、パッケージまで考えながら、東京コヤノ堂がつくっているクラフトスナックです。
自分用にも、誰かへの手土産にも
お土産というと、誰かに渡すものというイメージがあります。
でも、旅先や出先で見つけたものを、自分へのちょっとしたご褒美として買うのも楽しみのひとつです。
自分のおつまみに。
家族へのお土産に。
お酒好きの友人への手土産に。
「ちょっと珍しくて、ちゃんとおいしいもの」を探しているときに、東京風アンダカシーを思い出してもらえたら嬉しいです。
甘くない、新しい東京土産という選択肢
東京には、まだまだ知られていない魅力的な食べものがあります。
東京コヤノ堂も、そのひとつをつくっていきたいと考えています。
甘くない。
お酒にも合う。
ちょっと話したくなる。
そして、東京から生まれたクラフトスナック。
東京土産や手土産を探しているときの、新しい選択肢として。
ぜひ一度、東京風アンダカシーを楽しんでみてください。
東京コヤノ堂のオンラインストアでは、さまざまなフレーバーの東京風アンダカシーをご用意しています。