夜に小腹が空いたとき、何を食べる?お酒の時間にも楽しめるスナック選び

夜、仕事や家事がひと段落したころ。夕食はもう食べたのに、なんとなく小腹が空くことがあります。

「少しだけ何か食べたい。」そんなとき、せっかくならその日の気分に合うものを選びたいものです。特にお酒を楽しんでいる夜なら、甘いお菓子だけではなく、塩気や食感を楽しめるスナックも選択肢になります。

夜のスナックは「食べたい気分」から選ぶ

甘いものが食べたい日もあれば、塩気のあるものが欲しい日もある。しっかり噛みたい日もあれば、サクッと軽い食感を楽しみたい日もあります。

大切なのは、自分が今どんなものを楽しみたいのかを考えて選ぶこと。東京コヤノ堂では、そんな日常の選択肢のひとつとして「東京風アンダカシー」を作っています。

豚皮(トンピ)から作る、サクッとしたクラフトスナック

東京風アンダカシーの主原料は、豚皮(トンピ)です。豚皮(トンピ)を丁寧に下処理し、乾燥させ、国産こめ油で揚げることでサクッとした食感に仕上げています。

袋を開ければそのまま食べられるので、「少し何かつまみたい」という時間にも気軽に楽しめます。

お酒を飲む夜にも、飲まない夜にも

東京風アンダカシーは、お酒のおつまみだけのスナックではありません。好きなお酒と一緒に楽しむ夜はもちろん、お酒を飲まない日のスナックとしても楽しめます。

その日の気分に合わせてフレーバーを選んだり、何種類かを少しずつ食べ比べたり。「今日は何を食べよう?」という小さな楽しみの中に、豚皮(トンピ)から作るスナックという選択肢があってもいいと思っています。

我慢するより、自分で選んで楽しむ

東京コヤノ堂が大切にしているのは、好きな時間を全部なくすのではなく、自分で選びながら楽しむこと。夜に小腹が空いたとき、家でゆっくり過ごしているとき、好きなお酒を一杯楽しんでいるとき。「ちょっと何か食べたいな」と思ったら、東京風アンダカシーという選択肢も思い出してみてください。

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