職場への東京土産に甘くない選択肢|1袋ずつ楽しめる8種セット

旅行や出張、帰省のあと。職場へ持っていく東京土産を選ぶとき、「また甘いお菓子になってしまった」と感じることはありませんか。

職場へのお土産は、分けやすさや食べやすさが大切です。それに加えて、甘いものが苦手な方にも選んでもらえるものがあると、選択肢が広がります。

東京コヤノ堂の「東京風アンダカシー」8種セットは、8種類のフレーバーを1袋ずつ詰め合わせた、甘くない東京土産です。

職場への東京土産は、甘いものだけじゃない

東京土産の定番には、焼き菓子やチョコレートなど甘いものが多くあります。

でも職場には、甘いものが好きな方もいれば、しょっぱいものが好きな方、お酒のおつまみになるものが嬉しい方もいます。甘いお土産と競わない「甘くない一品」は、少し気の利いた選び方になります。

8袋入りだから、小さな職場やチームに

東京風アンダカシーの8種セットは、1袋20gの商品が8袋入り。レギュラーフレーバー8種類を、それぞれ1袋ずつ楽しめます。

小さな職場やチームで1袋ずつ選んでもらったり、休憩時間に数種類を開けて食べ比べたり。人数や職場の雰囲気に合わせて楽しめます。

大人数へ同じ味を一斉に配る商品というより、少人数で「どの味にする?」と選ぶ時間まで楽しめるセットです。

「アンダカシーって何?」が会話のきっかけに

アンダカシーは、豚皮(トンピ)から作るスナックです。

まだ名前を知らない方も多いため、袋を見て「これは何?」「豚皮からできているの?」と会話が始まることがあります。

東京風アンダカシーは、国産豚皮を手作業で丁寧に処理し、国産こめ油でサッと揚げた、サクッと軽い食感のクラフトスナックです。見慣れない名前と親しみやすい食感の組み合わせも、お土産として印象に残るポイントです。

仕事終わりのおつまみに持ち帰っても

その場で食べるだけでなく、自宅へ持ち帰ってビールやハイボールと一緒に楽しむこともできます。

職場で配った東京土産が、その日の晩酌の小さな楽しみになる。お酒が好きな方には、そんな渡し方もできます。

職場への東京土産を、少し違う視点で

職場へのお土産は、誰もが知っている定番でなくてもかまいません。

東京で作られている。甘くない。味を選べる。そして「これ何?」と少し話したくなる。

いつもの東京土産とは違うものを探しているときは、東京発のクラフトスナック「東京風アンダカシー」を候補に加えてみてください。

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